日中医薬研究会、
日中医薬事業共同組合は
漢方の正道である方技済世を目指し
明日の医薬と食養の啓蒙・普及を
30余年続けている研究グループです。



日中医薬研究会の規はすべての会員の座右の銘となっております


故 渡邊武 博士が
薬局・薬店・薬剤師、薬種商の東洋医学及び漢方の食養の研鑽の場として
昭和51年7月、薬古堂薬室方技塾として発足。
昭和52年4月、日中医薬研究会に改称。
協同組合を併設し、食養生になくてはならない商品、より優れた漢方方剤
を取り扱っております。
毎月関東・関西で研鑽を積んでいる薬系最大の研究会です。
漢方に興味のある方は ご参加ください


多くの方を助けるためには薬局、薬店経営が必要ですが勤務薬剤師、鍼灸師の方
も入会しており、自分のため・家族のため・お身内のために漢方の研鑽を積んでおります

入会案内

日中 関東 研修風景    現在は永田町の全国町村会館にて
                  一泊2日で行っています。

4000年の歴史を一朝一夕では手に入りません。
多くの先人の知恵をいただき 日々の研鑽の中で自分のものとしていくことが大切 

漢方にはものさしがあります。方証一致が大切