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今年の全国大会は関東

東京で開催  11月 15,16日 予定

 

10月例会 は京都で全国大会 2009

10月 10日 11日
場所  京都 パルル
懇親会場  リーガロイヤルホテル京都
11日は渡辺先生

<a href=”http://search.goo.ne.jp/web.jsp?IE=utf-8&from=blog-edit&PT=blog-edit&MT=%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E4%BA%AC%E9%83%BD” target=”_blank”>リーガロイヤルホテル京都</a>

研究会

12月12.13日と東京 町村会館にて例会
漢方の本道 薬師の道を会員全員が邁進中

2012.研修

11月の日程
11月10日 日中医薬研究会 全国大会
会場     全国町村会館
時間     12時30分より 受付

昼食は 地下 ペルランでできます
テーマ:【痛み】 【三焦】

9月の例会 2011

期日 平成二十三年九月十七日(土)
~十八日(日)
会場 全国町村会館
千代田区永田町1‐11‐35
03(3581)6767

第一日 九月十七日(土) 司会 飯田

十時四十五分 規の斉唱・資料確認
方技基礎編 平成傷寒論
(河合斉先生)
不可発汗病 十条~
十二時    昼食休憩・理事会
十三時三十分 症候別病因と対応処方
『下利』厥陰病四十九条から(河合先生)
十五時    まちがい漢方薬(落合先生)
その十六
十六時    漢方概論(藤井先生)
十七時    終了
十七時四十五分 食養の実践懇親会

会場 MADUREZ
ラテンビストロ&バー マドゥレス
千代田区平河町2‐16‐1
平河町森タワー1F
TEL:03‐3261‐4484
町村会館から歩いてすぐです。
第二日 九月十八日(日) 司会 飯田

九時三十分  規の斉唱・理事会報告
平成薬証論(薮崎先生)
「」
基礎研修(横田先生)
皮膚病
十二時    昼食休憩・理事会
十三時三十分 協同組合タイム
十四時    経絡研修(古米先生)
『三焦について』
十五時    食養研修(武先生)
十六時    終了

今月必要なテキスト・資料

傷寒論、金匱要略、
症候別病因と対応処方『下利』読み(7月配布資料)
平成薬証論、まちがい漢方薬、皮膚病資料、
経絡経穴図

8月配布資料
○薬証論:藪崎 A4、11面
B4・3面
○漢方概論:藤井 A4 9枚
○方技応用7月研修まとめ:
塩田 A4・2枚
○関東支部会員名簿 A4、1枚
○平成12年度 卒後教育講座
テキスト:落合 B4、10枚

○経絡:古米 A3、3枚(会場)
○食養:武 A4、4枚(会場)

 

6月研究会日程 2011

6月研修日程  18日 19日  会場は町村会館
今月は1日目 研究会総会があります。
委任状の提出はお早めに。

 

今月の研修案内

期日 平成二十三年六月十八日(土)
~十九日(日)
会場 全国町村会館
千代田区永田町1‐11‐35
03(3581)6767

第一日 六月十八日(土) 司会 小林

十時四十五分 規の斉唱・資料確認
方技基礎編 平成傷寒論
霍乱8条から (河合先生)
十二時    昼食休憩・理事会
十三時三十分 日中医薬研究会関東支部総会
十四時三十分 症候別病因と対応処方
「下利」少陰病十二条から(河合先生)
十六時    漢方概論(藤井先生)
十七時    終了
十七時四十五分 食養の実践懇親会
(総会打上懇親会)
会場 タベルナバラッカ
赤坂3‐14‐7 ユニ赤坂ビル3F
03(3586)5796
会費 3000円

第二日 六月十九日(日) 司会 小林

九時三十分  規の斉唱・理事会報告
平成薬証論(薮崎先生)
「木通」方興輗(脚気)5月の資料
十時三十分  基礎処方研修(横田先生)
「皮膚病」
十一時三十分 昼食休憩・理事会
十三時    まちがい漢方薬(落合先生)
十四時    経絡研修(古米先生)
十五時    食養研修(武先生)
今月必要なテキスト・資料

傷寒論、金匱要略、
症候別病因と対応処方下利関連条文(1月配布資料)
平成薬証論、薬証論4月配布資料(麻子仁)、まちがい漢方薬、
皮膚病アトラス、2月配布皮膚病資料、皮膚病に用いられる漢方処方
経絡2月配布資料『四神と東洋古代の医学思想』

2011年1月15日の研修

現在 さまざまな疾患でお悩みの方は <a href=”http://nittyuuiyaku-kennkyuukai.com/”><font color=”blue”>日中医薬研究会会員店</font></a>にてご相談ください。

また、治せる漢方を勉強し、あなたや家族のみならず今後薬局、薬店として
社会に貢献しようとする方には日中医薬研究会は門戸を開いております。

日中医薬研究会には事業協同組合という 漢方と食養生には切っても切れない商品を取り扱っている組合も持っています。

参加するにはまず研究会から

その良さをしっかり認識・体感してからです。

研究会に興味のある方は <font color=”red”><a href=”http://nittyuuiyaku-kennkyuukai.com/”><font color=”blue”>こちら研究会概要</font></a></font>からお問い合わせください。

全国大会 2010

16日17日と2日間にわたって 静岡のグランシップでの研究発表

 

冷えと冷え性について
日本平ホテルでの懇親会  翌日は 国宝になったばかりの久能山東照宮から由比と
大変御苦労さまでした。
関東の主催での全国大会  無事に終わることができました。

そろそろ 夏の水分の摂りすぎにより 胃腸の機能が落ち 体内に冷えを残したり 外気の変動で体表の守り(衛気)が弱りひえが入る季節になりました。

今回の発表 しっかりと自分のものとし 多くの冷えや冷え症に悩む方を元気にできることを証明していきましょう

お誕生日のお花

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渡邉先生の奥様、三枝子夫人に贈ったブリザードのお花です。

 

『綺麗なお花をありがとう!』とお礼のお電話を頂きました。

 

『久しぶりに東京に行きたかった』とのこと。

 

『みなさんに宜しくお伝えください』とおっしゃっていました。 (MI)

 

研修2010

関東の研究会がオリンピックイン神田で行われています。

漢方薬を選定するにあたり、傷寒論を勉強する事の大切さを痛感しました。